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アメリカ Wizard of Pawsと提携しています

日本における犬のリハビリテーションをより一層普及させるため、アメリカの先進的な犬のリハビリテーションセンター Wizard of Paws と提携しています。Wizard of Paws は犬のリハビリテーションの権威 Dr. Debbie Gross Torraca氏が主宰するリハビリテーションセンターです。



IAALP認定資格講座 ご好評につきドッグフィットネス第6期開講決定!

ドッグマッサージセラピスト養成講座
  第3期(関西)2018年 2月開講 満席(キャンセル待ち受付中)
  第4期(関東)2018年 7月開講 受講受付中

ドッグフィットネストレーナー養成講座   
  第5期(関東)2018年 7月開講  受講受付中
  第6期(関西)2018年 7月開講 受講受付中(残席2)

ドッグリハビリテーションプラクティショナー養成講座 2018年開講予定



IAALP認定資格講座


IAALPドッグマッサージセラピスト養成講座

マッサージの有効性を理解し、身体のコンディションを調整することで健康を維持し、QOLを高めることができる数々のマッサージテクニックを学びます。ドッグマッサージセラピスト養成講座1・2を終了し、試験等の認定条件を満たすことで、IAALPドッグマッサージセラピスト(C.D.M.T.)として認定されます。

1.ドッグマッサージセラピスト養成講座1(ホームスタディ)

犬のマッサージを適切に行なうための知識として、実技講習の前に身につけておく必要のある内容を学習します。犬の骨格や筋肉などの仕組みを正確に理解した上で理論に基づいた適切なマッサージを行なえるよう、解剖学や機能形態学、バイオメカニクスなどの知識を学びます。

【学習時間】
ホームスタディ:約50時間(参考学習時間)

【受講費用】
50,000円(税別)*テキスト、ワークシート
※ 副教材を別途ご用意いただきます。犬の解剖カラーリングアトラス(発行元:学窓社)3,800円(税別)
※ ドッグマッサージセラピスト養成講座2(実技講習)との同時申込で5%OFF
※ IAALPドッグマッサージセラピスト関連全講座同時申込で29,611円OFF
※ IAALPドッグマッサージセラピスト及びフィットネストレーナー関連全講座同時申込で66,611円OFF

【カリキュラム】
1. ドッグマッサージ概論
2. 犬の行動学
3. 犬の解剖学
4. 触れて知ること(触知)
5. 基本のマッサージテクニック
6. 犬のメンテナンスマッサージ
7. 犬のスポーツマッサージ
8. シニアドッグのマッサージ
9. 犬のストレッチ
10. ストレスポイントマッサージ
11. トリガーポイントマッサージ
*各カリキュラム毎のワークシート提出により講座終了
*カリキュラムは変更になる場合があります。

 


2.ドッグマッサージセラピスト養成講座2(実技講習)

少人数制の講義により実技指導を最重視し、自信を持って活用できる技術を体感的に身につけることができます。

【受講時間】
・講義:計27時間 *標準受講日数7日間
・ホームワーク:適宜
※ 受講者都合により参加できないUnitは、Unit毎に次回開催時に振替受講相談可(Unit1、Unit2を除く)

【受講費用】148,500円(税別)
※ ドッグマッサージセラピスト養成講座1(ホームスタディ)との同時申込で5%OFF
※ シニアドッグホームケア・アドバンスコーススクーリング【マッサージ】終了者は42,000円OFF(一部Unit受講免除)
※ IAALPドッグマッサージセラピスト関連全講座同時申込で29,611円OFF
※ IAALPドッグマッサージセラピスト及びフィットネストレーナー関連全講座同時申込で66,611円OFF

【定員】4名(最少催行人数:関東2名、その他3名)
※ 振替受講者等の参加により定員を超えて開催する場合があります。
※ 各Unitで最少催行人数に達しない場合は当該Unitが開催延期になる可能性があります。

【受講資格】
ドッグマッサージセラピスト養成講座1(ホームスタディ)申込者 *終了前でも受講可
原則として、各Unitの受講前に、養成講座1のカリキュラム(1〜13)のうち、それぞれのUnit毎に必要となるカリキュラムのワークシートをご提出ください。

【カリキュラム】*第3期以降のカリキュラム
■Unit1(2時間)
・観察
・ランドマーク

■Unit2(2時間)
・マッサージテクニックⅠ

■Unit3(2時間)
・メンテナンスマッサージルーティン 頸部 前肢 胸部

■Unit4(2時間)
・マッサージテクニックⅡ
・メンテナンスマッサージルーティン 背部 腰部 後肢

■Unit5(2時間)
・スポーツマッサージ1

■Unit6(2時間)
・スポーツマッサージ2

■Unit7(2時間)
・シニアドッグへのマッサージ1

■Unit8(2時間)
・シニアドッグへのマッサージ2

■Unit9(2時間)
・ストレッチ

■Unit10(2時間)
・ストレスポイントマッサージ

■Unit11(2時間)
・トリガーポイントマッサージ

■Unit12(2時間)
・総復習

■Unit13(3時間)
・クライアントセッション

*カリキュラムは変更になる場合があります。


 




IAALPドッグフィットネストレーナー養成講座

犬の精神・感情・身体の3つの関連性と健康を重視し、犬が自ら楽しみながら行なえるフィットネスをサポートできるトレーナーを養成します。ドッグフィットネストレーナー養成講座1・2を終了し、試験等の認定条件を満たすことで、IAALPドッグフィットネストレーナー(C.D.F.T.)として認定されます。

1.ドッグフィットネストレーナー養成講座1(ホームスタディ)

犬にとって楽しく有益なフィットネスを行なえるように、行動学、解剖学、観察、運動理論について、実技講習の前に身につけておく必要のある内容を学習します。

【学習時間】
ホームスタディ:約50時間(参考学習時間)

【受講費用】
50,000円(税別)*テキスト、ワークシート
※ 副教材を別途ご用意いただきます。犬の解剖カラーリングアトラス(発行元:学窓社)3,800円(税別)
※ ドッグフィットネストレーナー養成講座2(実技講習)との同時申込で5%OFF
※ IAALPドッグフィットネストレーナー関連全講座同時申込で33,111円OFF
※ IAALPドッグフィットネストレーナー及びマッサージセラピスト関連全講座同時申込で66,611円OFF

【カリキュラム】
1. ドッグフィットネス概論
2. 犬の行動学
3. 観察
4. 犬の解剖学
5. 様々な運動方法とその目的
6. メンタルフィットネスとトレーニング技術
7. バランス機能向上のためのフィットネス
8. 筋力強化のためのフィットネス
9. 持久力向上のためのフィットネス
10. 柔軟性向上のためのフィットネス
11. スポーツドッグのフィットネス
12. シニアドッグのフィットネス
*各カリキュラム毎のワークシート提出により講座終了
*カリキュラムは変更になる場合があります。

 


2.ドッグフィットネストレーナー養成講座2(実技講習)

全講座を通してフィットネスに使用する様々な道具の正しい使い方をマスターします。また、少人数制の講義により実技指導を最重視し、アイソメトリック、コンセントリック、エキセントリック運動等、様々なエクササイズに自信を持って活用できる技術を体感的に身につけることができます。

【受講時間】
・実習講義:計24時間 *標準受講日数6日間
・ホームワーク:適宜
※ 受講者都合により参加できないUnitは、Unit毎に次回開催時に振替受講相談可能(Unit1、Unit2を除く)

【受講費用】132,000円(税別)
※ ドッグフィットネストレーナー養成講座1(ホームスタディ)との同時申込で5%OFF
※ IAALPドッグフィットネストレーナー関連全講座同時申込で33,111円OFF
※ IAALPドッグフィットネストレーナー及びマッサージセラピスト関連全講座同時申込で66,611円OFF

【定員】4名(最少催行人数:関東2名、その他3名)
※ 振替受講者等の参加により定員を超えて開催する場合があります。
※ 各Unitで最少催行人数に達しない場合は当該Unitが開催延期になる可能性があります。

【受講資格】
ドッグフィットネストレーナー養成講座1(ホームスタディ)申込者 *終了前でも受講可
原則として、各Unitの受講前に、養成講座1のカリキュラム(1〜14)のうち、それぞれのUnit毎に必要となるカリキュラムのワークシートをご提出ください。

【カリキュラム】
■Unit1(2時間)
・アセスメント
・姿勢
・基本の動作
・歩様観察
・パルペーション

■Unit2(2時間)
・行動学的アプローチと運動
・モチベーショントレーニング

■Unit3(2時間)
・フィットネススクリーニング

■Unit4(2時間)
・クライアントセッション

■Unit5(2時間)
・メンタル面のトレーニング

■Unit6(2時間)
・バランス運動

■Unit7(2時間)
・ストレングス、持久力トレーニング

■Unit8(2時間)
・クライアントセッション

■Unit9(2時間)
・プロプリオセプション、フレキシビリティー

■Unit10(2時間)
・総復習

■Unit11(2時間)
・フィットネスプログラムの作成

■Unit12(2時間)
・クライアントセッション

*カリキュラムは変更になる場合があります。



 



犬のリハビリテーションのスペシャリストを養成します

急速に進む犬の高齢化や犬の健康に対する意識の変化により犬のリハビリテーションの必要性がますます高まる中、不足する犬のリハビリテーションの専門人材を養成するため、これまで当協会で動物看護師向けに実施しておりましたリハビリテーションプラクティショナー認定講座を、広く一般の方が一から学べるカリキュラムに再構築しました。

認定取得者は、動物病院や犬のリハビリテーションセンター、老犬ホーム、トレーニングセンター、保護施設など犬のための様々な施設で、プロのリハビリテーションプラクティショナーとしてスキルに自信を持って施術できるよう、特に実習に力を入れた少人数制の講座により、現場で活かせる技術を身につけることができます。

犬のリハビリテーションは獣医師の診断のもとチームワークの中で適切に行わなければなりません。プロのリハビリテーションプラクティショナーとして、その一員としての役割を果たすために必要な解剖学、機能形態学、バイオメカニクス、適応疾患についても学びます。

また、本講座の特長として、犬がストレスなく能動的にリハビリテーションに参加できるよう、行動学を理解し、身体面だけでなく犬の感情・精神面を重視することにより、その犬が持っている自己治癒力や回復力を最大限に後押しできるリハビリテーションを目指します。

犬のリハビリテーションのために共に必要となる徒手療法及び運動療法を正しい知識のもとで理論に基づいて行なうことはもちろんのこと、充実した実技指導による確かな技術により、有効性の高い施術を自信を持って行なえる優れたプラクティショナーを養成いたします。



IAALPドッグリハビリテーションプラクティショナー養成講座(2018年春開講予定)

ドッグリハビリテーションプラクティショナー養成講座を終了し、より深く犬のリハビリテーションの知識、実技を身につけ、試験等の認定条件を満たすことで、IAALPドッグリハビリテーションプラクティショナー(C.D.R.P.)として認定されます。

*開講予定講座につきカリキュラム等が変更になる場合があります。


【学習時間】
・ホームスタディ:100時間(参考学習時間)
・実技講習:計33時間 *標準受講日数8日間
※ 受講者都合により参加できないUnitは、Unit毎に次回開催時に振替受講可能(Unit1、Unit2を除く)

【受講費用】
265,000円(税別)
※ 副教材を別途ご用意いただきます。写真とイラストでみる犬の臨床解剖(発行元:インターズー)25,000円(税別)

【実技講習定員】
4名(最少催行人数:関東2名、その他2名)
※ 振替受講者等の参加により定員を超えて開催する場合があります。
※ 実技講習各Unitで最少催行人数に達しない場合は当該Unitが開催延期になる可能性があります。

【受講資格】
IAALPドッグマッサージセラピスト(C.D.M.T.)及びIAALPドッグフィットネストレーナー(C.D.F.T.)認定者

【ホームスタディカリキュラム】

1. ドッグリハビリテーション概論
2. 解剖学
3. 創傷治癒
4. 廃用と再可動
5. 精神、感情、身体 ホリスティックアプローチ
6. 軟骨異栄養性犬種の特徴、調整、疾患予防
7. 治療モダリティーについて ―徒手療法、運動療法、物理療法、水中療法
8. リハビリテーション適応症 ―神経学的疾患
9. リハビリテーション適応症 ―整形学的疾患 
10. リハビリテーションにおける運動療法の役割
11. リハビリテーションにおける徒手療法の役割
12. 家での継続的なケア方法
13. 様々な書類作成方法
* 原則として、実技講習の各Unit受講前に、ホームスタディのカリキュラム(1〜13)のうち、それぞれのUnit毎に必要となるカリキュラムのワークシートの提出が必要です。
*カリキュラムは変更になる場合があります。

【実技講習カリキュラム】

■Unit1(2時間)
・犬のリハビリテーションとは?
・解剖学

■Unit2(2時間)
・可動域の計測
・筋周囲計測

■Unit3(2時間)
・関節可動域運動

■Unit4(2時間)
・温熱療法
・寒冷療法
・徒手療法1

■Unit5(2時間)
・徒手療法2

■Unit6(2時間)
・リハビリテーションにおける犬のハンドリング

■Unit7(2時間)
・リハビリテーションにおける運動療法の役割
・行動学的アプローチ

■Unit8(4時間)
・リハビリテーション運動療法モダリティ

■Unit9(2時間)
・ホームケアアドバイス

■Unit10(4時間)
・整形学的疾患プロトコール
・神経学的疾患プロトコール
・プロトコール作成
・各書類作成方法

■Unit11(2時間)
・総復習

■Unit12(4時間)
・リハビリテーションアシスタント(4症例)

■Unit13(3時間)
・模擬クライアントセッション(3症例)

*カリキュラムは変更になる場合があります。




Option.オプション講座「ウォーターセラピー(水中療法)」

IAALPドッグリハビリテーションプラクティショナー認定者を対象にしたウォーターセラピー講座の開催を予定しております。

・水中療法概論
・様々な水を使ったモダリティを理解する
・水中トレッドミル
・プール療法
・リラックスを目的としたモダリティ(方法)
・ダイエットを目的としたモダリティ(方法)
・フィットネスを目的としたモダリティ(方法)
・健康維持を目的としたモダリティ(方法)
・リハビリテーションを目的とした水中療法
・温存療法としての水中療法




IAALP認定資格制度


IAALPドッグマッサージセラピスト(C.D.M.T.)

犬のマッサージセラピストとして様々な分野で専門的に活躍していただくための認定資格です。

認定試験:
・ケーススタディ1例発表
・試験(筆記120分+実技)
受験費用:15,000円(税別)
認定費用:10,000円(税別)*認定証発行含む
認定試験受講資格:①+②+③+④+⑤
① ドッグマッサージセラピスト養成講座Ⅰ&Ⅱ終了
② ドッグマッサージセラピスト ケーススタディ3例提出
③ シニアドッグホームケア・ベーシックコーススクーリング「マッサージ」終了
④ シニアドッグホームケア・アドバンスコース通信講座終了
⑤ プレイズタッチfor DOG・アドバイザーズコース終了

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IAALPドッグフィットネストレーナー(C.D.F.T.)

犬のフィットネストレーナーとして様々な分野で専門的に活躍していただくための認定資格です。

認定試験:
・ケーススタディ1例発表
・試験(筆記120分+実技) 
受験費用:15,000円(税別)
認定費用:10,000円(税別)*認定証発行含む
認定試験受講資格:①+②+③+④
① ドッグフィットネストレーナー養成講座Ⅰ&Ⅱ終了
② ドッグフィットネストレーナーケーススタディ3例提出
③ シニアドッグホームケア・アドバンスコーススクーリング「エクササイズ」終了
④ プレイズタッチfor DOG・アドバイザーズコース終了

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IAALPドッグリハビリテーションプラクティショナー(C.D.R.P.)

犬のための徒手療法と運動療法を合わせて実施できることで犬のリハビリテーションに専門的に携わることのできる人材を認定します。

認定試験:
・ケーススタディ1例発表
・試験(筆記180分+実技) 
受験費用:15,000円(税別)
認定費用:10,000円(税別)*認定証発行含む
認定試験受講資格:①+②+③+④
① IAALPドッグマッサージセラピスト(C.D.M.T.)認定
② IAALPドッグフィットネストレーナー(C.D.F.T.)認定
③ ドッグリハビリテーションプラクティショナー養成講座終了
④ ドッグリハビリテーションプラクティショナー ケーススタディ3例提出

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■ IAALP資格認定のための必要カリキュラム一覧

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*ドッグリハビリテーションプラクティショナー、ドッグマッサージセラピスト、ドッグフィットネストレーナー各養成コースの受講の際には別途副教材をご用意いただきます。

■ 認定更新について

IAALPドッグリハビリテーションプラクティショナー認定資格(C.D.R.P.)は、技術レベルの維持向上のため2年毎に認定の更新が必要です。

認定更新条件:課題提出等
費用:20,000円(税別)

山田りこ プロフィール
0610_DSC0050.jpgアメリカにて犬のリハビリテーションの理論と技術を習得し、日本に導入した第一人者。
テネシー大学ケーナインリハビリテーション認定プログラム獣医師コース修了。テネシー大学Veterinary Medical Center(動物病院)リハビリテーション科にて臨床エクスターンシップに従事。
大学や専門学校、動物病院での指導のほか、数多くのメディア、動物関連雑誌、獣医療関連誌の執筆、講演等の活動を行なっている。また、動物病院や宿泊施設等における犬のリハビリテーションやドッグウェルネスについての監修も行なう。

一般社団法人アニマルライフパートナーズ協会 代表
財団法人 動物臨床医学会 理学療法分科会 委員
Karen Pryor Academy Certified Training Partner (KPA CTP) 認定トレーナー
International Association of Veterinary Rehabilitation and Physical Therapy 会員

山田りこ プロフィール詳細LinkIcon

関連出版物

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動物理学療法の基礎
著・山田りこ
(発行元:インターズー)

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SURGEON 109
Vol.19 No.1 2015
「理学療法としての徒手療法・運動療法」
山田りこ、多川政弘
(発行元:インターズー)

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SURGEON 114
Vol.19 No.6 2015
「高齢動物の運動管理」
多川政弘、山田りこ、川村知美
(発行元:インターズー)

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CLINIC NOTE
2009年2月号 特集 動物理学療法の実践.1
「ヒトの手による犬へのリハビリテーションマッサージ」
「米国テネシー大学獣医学教育病院リハビリテーション科エクスターンシップを体験して」
山田りこ
(発行元:インターズー)

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CLINIC NOTE
2009年3月号 特集 動物理学療法の実践.2
「動物理学療法のエクササイズ療法」
山田りこ
(発行元:インターズー)

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as
2009年4月〜2011年8月 隔月連載
「動物理学療法の基礎・動物理学療法とは」
Dr.Darryl L. Millis、山田りこ
(発行元:インターズー)

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